レベル9

リュウさんと春麗さんに隠された秘密と封印を解除しました。


 

?(・・*)。。oO「ベガ様のことについて、書いておきたいなあ」(*レベル6考察中)

 

 

 

(・∀・) 「ベガ様は、織姫さまだよ」

 

 

 

?(・・*)。。oO「ベガ=琴座=織姫=七夕かぁ。そういえば、ベガ様のお名前って、女性名だったよね。」

 

 

 

?(・・*)。。oO「なんと、琴座のベガまでの距離は、地球から25光年だって!」

 

 

 

?(・・*)。。oO「リュウさんがベガ様を倒すまで25年もの年月がかかったわけね!完全シンクロだわ!」

 

 

 

・・・その後、筆者はたまたま偶然に、以下の動画を見たのであります。

 

 

らんま1/2 第148話 織姫は流れ星に乗って

 

 

?(・・*)。。oO「七夕は中国の伝説で、織姫さまと彦星はもともと夫婦だったみたいね」

 

 

 

?(・・*)。。oO「あまりにも仲が良すぎて働かなくなったから、仲を引き裂かれたんだって。『働いて捧げろ』のしるしが入ってる。今の社会の枠組みだ~」

 

 

 

(・∀・) 「織姫さまは瀬織津姫さまだよ」

 

 

 

?(・・*)。。oO「瀬織津姫さまは日本の女神さまよね?『』つながり! 」

 

 

 

?(・・*)。。oO「瀬織津姫さまのお名前は、持統天皇によって、ことごとく書き換えられたの。瀬織津姫さまは、いろいろな名前にすり替えられて、現在でも神武の系譜に封印されてる」

 

 

 

(・∀・) 「瀬織津姫さまは、縄文の女神さまだよ」

 

 

 

?(・・*)。。oO「キタ―――ッ!!縄文!!」

 

 

 

(・∀・) 「瀬織津姫さまには、だんな様の男神さまがいるよ」

 

 

 

?(・・*)。。oO「封印された縄文女神さまのだんな様なら、もしかして「あの」神様じゃあ!?」

 

 

 

(・∀・) 「ニギハヤヒ!」

 

 

 

?(・・*)。。oO「ニギハヤヒ=天照国照彦天火明櫛玉餃堯速日尊 (アマテル クニテル ヒコ アメノ ホアカリ クシタマ ニギハヤヒノ ミコト )『彦』の字があるよ。彦=彦星!」

 

 

Street FighterⅢ3rd  エンディングより
Street FighterⅢ3rd エンディングより

 

 

 

(・∀・) 「リュウさんが担いでいる巨石は天の磐船だよ」

 

 

 

?(・・*)。。oO「ニギハヤヒは天の磐船で近畿河内に降臨されたの。高千穂にある天孫降臨の神ニニギ(その孫はイワレビコ=神武天皇)とは別の系譜」

 

 

 

?(・・*)。。oO「筆者、ニギハヤヒのご降臨の地・磐船神社に行ったことがあるよ。御神体は巨石だった。龍蛇族の神様」

 

 

星田神社さまHPより七夕伝説 

 

 

 

?(・・*)。。oO磐船神社のそばには天の川が流れていて、七夕伝説が語り継がれてる。やっぱりシンクロ!」

 

 

 

?(・・*)。。oO「リュウさんが巨石(天の磐船)を担いでいるということは、ニギハヤヒの家来ナガスネヒコ(長髄彦)かも」

 

 

 

?(・・*)。。oO「ナガスネヒコが治めていた大和は最強だった。神武東征のとき、イワレビコ(神武)の軍は、ナガスネヒコが強すぎて、何度も敗れ去った。イワレビコは6年にも及ぶ戦いで3人の兄を失ったの」

 

 

 

?(・・*)。。oO「ナガスネヒコは渡来系の血筋をことごとく追い払っていたんだ」

 

 

 

Street FighterⅢ3rd  エンディングより
Street FighterⅢ3rd エンディングより

  

 

(・∀・) 「リュウさんは太陽を背に戦っているよ」

 

 

 

?(・・*)。。oO「イワレビコの敗因は太陽に向かって戦ったため。それで作戦を変更して、熊野から攻め入ったの」

 

 

 

?(・・*)。。oO「結局ニギハヤヒはイワレビコにその座を譲ったの。ナガスネヒコを殺して・・・」

 

 

 

?(・・*)。。oO「ニギハヤヒの名は、天照国照彦(アマテルクニテルヒコ)。つまり、天照らす国照らす神。太陽神だった」

 

 

 

?(・・*)。。oO「いまの天照大神は女神だけど、本当の太陽神は、ニギハヤヒなの。なぜなら、太陽は男、太陰(月)は女であるのが自然のしくみだから」

 

 

 

?(・・*)。。oO「縄文時代まで平和だった日本は、女神の天照大神にすり代わってからというもの、闘争の世になってしまったの。だって、不自然よね? 太陽神が女性だったら」

 

 

 

(・∀・) 「神武の系譜が毎年結界を張りなおすのは、ニギハヤヒの復活を恐れているからだよ」

 

 

ストリートファイターV  HOT!パッケージより

 

 

?(・・*)。。oO「じゃあ、上のイラストは、ニギハヤヒと瀬織津姫さまかも」

 

 

 

(・∀・) 「原初の日本の太陽神と縄文の女神さま。みんながしあわせだった平和な時代を守ってきた夫婦神様」

 

 

 

?(・・*)。。oO「もともと日本にいた太陽神はニギハヤヒ。のちにその座はイワレビコ(神武)にとって代わり、失われた四世紀(邪馬台国と卑弥呼の謎)ののちに大和朝廷が成立するの」

 

 

 

?(・・*)。。oO「歴史の教科書はここからがスタート(本題)になってる。渡来系が英雄として扱われたのは、神武が初代だったの」

 

 

 


題名 


「 日本 昔ばなし 」



それは日本が まだ清らかな 平和な時代の頃でした


猫がゴロゴロと 日向ぼっこをしている様に 人々も安らかに暮らしていました


ある半島から  


流刑者と 

それに付き従う腰巾着の家来が


船をギーコギーコ と 日本に流れ着いていきました 


流刑者の名は ニニギ


彼らは権力争いに敗れ 

故国である半島の王様から 追放を命じられました


彼らは ヒーヒー 飢えていました 


そうして九州に漂着しました


その地で 平和に暮らしていた 住民を見つけると


ウワーーーー


温かく接してくれた

住民達を力で脅し  

たくさん食べ物を 奪いました 


そして女性達も奪い  


言う事を聴かない人を ザクザク 殺していきました 


ニニギは 自分を王様だと名のりました


こうして 日本に 王様がやってきました


半島から伝来した最初の文化 それが王様でした 


それからちょっと時が過ぎました


ニニギの子供達は自分達が支配している九州よりも 


もっと作物がモフモフモフに実る 豊かな地が東方にあるという噂を聴きつけました


そんなに豊かだったら そこも俺達の領地に組み入れてしまおう


そうであるべきだ


ニニギの子供達は  兵をあげ 幾度か侵略を試みましたが 


そのことごとくが 失敗しました 


ある時 イワレビコというニニギの孫が こう想いました  


「それ程素晴らしい豊かな土地なら  最初に俺がその土地を手に入れるだ


そうすれば俺の子孫は この国で未来永劫続く 王国を作れるのだ


そうだ! そこは俺様の土地にだ! 」


当時 東の国は ニギハヤヒというお方の元に  幾つかの豪族集団が 


ゆるやかーな 猫のモフモフのお腹の様に連合体を形成し


平和に丸まっていました 


でニニギのお孫さんは その豊かな土地を欲していったのです


彼は犬の様に 嗅覚がたいそうに くんくんと 発達していました 


ご存知の様に 吸血鬼は 何もないが故 嗅覚は異常なまでに発達しています


あの土地から良い香りがする  美味しそうな匂いがするぞ


そう想うと居てもたってもたまりません 


イワレビコは 兄と共に軍をあげました


「 聴け――――― 

我々は その地を支配するうううう  その地を治めて 


我らの永久に続く王国を作ろうぞーーー えいえい おーーーう! 」


永久に続く王国を作る それが一族の長であるニニギの悲願でありました


彼は故国を追い出されたが故に  追い出された国よりも豊かで強く長く続く王国を作りたかったのです  


こうしてイワレビコの東征がはじまりました  ザッザッザッザッザ


そして彼は権謀術数を駆使しました 


時には味方のふりをして 宴席に敵を誘いました


「 どうぞ仲良くしましょう ささっ あちらに料理を用意しました

どうぞむしゃむしゃとお食べ下さい 」 


そうして敵が パクパクとご飯を食べてる時に後ろから騙し打ちにして 敵を皆殺しにしました 


そうやってどんどん領地を広げていきました


しかし大和の国のナガスネヒコ達は かつてない位強かったのです


様々な権謀詐術にも引っかからず 尚且つ武力にも勝っていました 


大和の国は ニギハヤヒの元  米の量産に大成功し 富が潤沢に溢れでていました 


自前で鉄をキンキンカンカンと作って 武器にも秀でていました 


半島から追放されてきた 盗賊の子孫ではとても太刀打ちできませんでした 


イワレビコは ナガスネヒコの前にあっけなく敗れ去りました 


そしてその戦いで兄を失いました 


自分と従者だけが 方法の体で逃げおおせました


どうしよう・・・このまま諦めて国に戻ってしまおうか そう想ったりもしたのですが


でも彼は どうしてもこの豊かな地を見るにつけ ここの王になりたかった


兄も失った 自分だけがどうしておめおめ帰れよう・・・ 


それに一族の悲願でもある 故国を超える王国の実現の為に 


この豊かな地を得ねばならぬ


そう考えていました


「この地を得るのだ この稲がたわわに実った大地


これは全部 俺様の物だ 


国を追われた我ら一族は この富を得れば 追放した奴らを見返せる位の 強力な王国を築けるぞ 」


そんな焦燥感にもかられていたのです


ニニギの血筋にとっては 自分らを追い出した存在を見返す事が 動機の一つ 


その為に 幾ら人が死のうが 知ったこっちゃありませんでした 


自分が序列の最上位である事 それこそ彼らの生甲斐 


追い出された国よりも 豊かで強い国を作れれば  自分らの地位が上に立てます 


そうすれば 嬉しい そう感じていたのです


イワレビコは熊野の方から 小さな村々を蹂躙していき

その地の3人の 女性リーダーを切り刻んでいきました 


そして内通者を見つけて

強い強いナガスネヒコと対峙することなく 


その地のリーダーとして崇められていた 


ニギハヤヒに無事に会う事ができました 


ニギハヤヒは元来 戦好きではありませんでした


戦の無い 奪い合う事もない世の中を目指していました


その為に コメを増産していたのです 


戦が無くなるなら 地位なんか いつでも投げ出してしまってもよいと考えていました  


それにニギハヤヒは イワレビコのこの地の王になりたい想いを ヒシヒシ感じていました


イワレビコは 私の助けを欲している・・・ 

私にとって 最も大事なのは

みんなの想いを叶えること 


みんな戦争に 辟易してる・・・


みんなの想いを叶えることが ニギハヤヒは 

リーダーの務めだと想っていたのです 


そして イワレビコは この地の王に成ることを渇望していました 


なのでニギハヤヒは イワレビコのこの地の王に成るという想いを叶えてあげました

自分の娘をめとわせて イワレビコを無事 この地の王にしました


ニギハヤヒは イワレビコに 米も武器も提供しました


イワレビコはしめしめと想いました 


ニギハヤヒは 

戦無く みんなが豊かにになる事を望み 


最後に 大和の国から離れた僻地の山で その生涯を終えたのです  


しかし時が経ち ニニギの血筋の末裔達は 大和の国だけで満足する事ができませんでした 


国を手に入れても 目に入る周囲全てが 敵のように見えてしまいます


何故なら彼らは 序列の価値観に支配されていたからです


自分が周囲で一番頂点にならないと 不安だったのです 


元々何も無かった ただ奪っただけだった


それを本当はひしひしと心の奥で感じていました 


自分らの地位を脅かす存在が出てこないいか  いつもビクビクオドオドしていました


怖いからまず  イワレビコが死んだ後 


皇位争いでまず兄弟達がキンキンカンカンと 殺し合いました 


王位を巡る 兄弟間の殺し合いは これから後もずっと続きます


そして豊かに暮らしてた人を奴隷にして

兵士にして 周辺諸国を屈服侵略していきました 


戦火が広がる度 どんどんと自分の領地が増していきます 


でも領地が広がるにつれ 不安感もドキドキハラハラ 増していきます


イワレビコの子孫は 昔から居た住民を怖がっていました


彼らの方が はるかに想いが 強い事に 気づいているからです


想い それ即ち力 


強い想いあれば それを武にすれば

全てを制する事ができる そのことを彼らは知っていました 


大和の強力な想いの発信主である ニギハヤヒ


その子孫を部下にもつけて 守りも得ていたのですが


段々 その想いも力も怖くなっていきました


そして 数百年以上 尽くしてくれた 忠実なニギハヤヒの血筋を 


滅ぼしてしまいました


さらに自分に天の皇という名をつけました 


これは自分達が

さも天界からの化身であるように見せかける術でした 


あくなき欲望は止まることはありません


北の方で平和に美味しい魚をムシャムシャ食べて暮らしていた 蝦夷の人達は 


かつて侵略された九州の時以上に 収奪されました


ニニギの血筋の者は何かをもらう度 より多くを奪っていきます


みんなから多くもらえばもらう程 

図に乗るのが彼らの特徴です


俺の方が偉い 俺達は優秀だ 

野蛮人からいくら奪ったって良いんだ


心でそううそぶきました


でもその実 彼らはただ怖かっただけなのです


こうして力によって 日本は 統一されていきました


ニニギにくっつてきた腰巾着の末裔たちは


人々の想いが寄せられている神様の居る地に目をつけました  


人々は熱心に 自然の神に祈り捧げていました 


でもニニギの腰巾着の末裔達は 人々が自然に直接お願いする事を嫌がりました 


神様に直接祈られては 自分らの支配を覆す祈りもいつかされるかもしれない


そう感じたのです


そこで力の在る木を 結界で封じ 自分ら以外に祈らせないようにしました


そして神様とまったく縁もゆかりもない 建物をこしらえて 


そこに人々を誘導して 祈らせました


祈りの対象は いつの間にか 自然からニニギの子孫へと変わっていきました


こうして神社の形式も 自然信仰から 半島で崇められているような形式へと変わっていったのです 


そうしてさらに時はモクモクモクと過ぎていきました 


時代は明治の時代


当時 ニニギの子孫は 九州にいっぱい存在していました 


クーデターを起こし 九州に居たニニギの子孫達は 


日本の政治を実質 支配するようになりました 


その後 故国で在る半島を併合して 統治したのです  


反抗する者を 弾圧しながらも 


彼らは同族のよしみからか 故国に様々な物質を送って豊かな国にしました


でも後で戦争に負けてから 故国は彼らに牙をむいてきました


負ける事が許せなかったから 


負けると言う事は 彼らにとっては序列が下位な事を意味します


昔 どんなにやさしくされても 序列が下の相手からは容赦なく奪うのが 


彼らの文化思想だからです 


こうして戦後 旧支配層だけでなく 新たに渡った多くの半島の人に 


日本人は奪われていきました 


こうして昔から日本人は 半島の人達に支配されてきてました


半島の血筋の人が 王となり 貴族となり 将軍となり 政治家となっていきました


ニニギが来るまで 日本には大きな御墓を作るなんて文化はありませんでした


大きな御墓は半島から来た文化です


個人の大きな御墓を作る為 大勢の人がいっぱい駆り出され 犠牲にされました


でもそんな事等 知ったこっちゃないのが半島の文化です 


支配も 半島から来た思想


古来の日本人達は アイヌの人や蝦夷の人達の様に みんなが仲睦まじく暮らしていました 


自然を崇めていました


自然を崇める限り 人間同士の序列の争いは起こりません


何故なら自然が一番偉いと知っているから 


でも序列の価値観に支配されてる 吸血鬼の一族は 


自然より 自分達を崇めさせようと  人々を誘導することをこころみました  


自分達の名前に天の皇と名付けて  あたかもサンサンと恵みを与えてくれる太陽と


奪うだけの自分達を一緒の様に同一視させたのです 


これはあからさまな詐称です  


天皇は日本の支配の象徴


人が人の上に立つ事を 認めている


日本に居た吸血鬼の殆どは ニニギの末裔達


近代になって 半島から渡って来た血筋の人も  新たな吸血鬼となり  日本を支配しています 


半島から来た在る人は 日本で一番大きな宗教組織の長になりました 


人々を騙し 奪い 捧げさせることが 彼らにとっては何よりも快感


多くの日本人達が それに巻き込まれてきました


昔から 米も与え 武器も与えてきたのに


与えた結果より多くを奪われ より重税をとられ  兵士として徴用され 


ぽいぽいぽいと使い捨てされていきました


彼らは より強い立場の者に 犬の様に尻尾 フリフリフリするのも伝統です 


日本の財産を米国様の言いなりになって 供した政治家の殆どは この血筋が入っています


日本は昔から 搾取され続けてきました 




日本だけに限らず  世界で戦争を引き起こすのは すべて吸血鬼達の仕業です


吸血鬼達は 序列の価値観に強く支配されていて


自分が一番上に立ちたいから 戦争をバンバン引き起こします


彼らにとっては 人の上に立つ事が最も重要なのです 


日本の戦争も 序列の観念を持つ一派が入ってきた事から 起こりました  



でもこれから時代は変わります


純粋な日本人の魂が 自然の木さん石さん山さん達の守りや恵みを得て 


ニョキニョキと蘇っていきます


序列の価値観は 共生の思想にザバーンっと飲み込まれていくでしょう


自然は どんどんと力を取り戻していってます


そして人々の想いも 自然に再び集っていく事になるでしょう 


支配者の魂は やがて ぴゅ~っと消えゆく運命です 


日本が発信源となり 序列の価値観は世界から 一掃されることになるでしょう 


そうしてみんなニギニギニャアニャアと 楽しく暮らすようになるのです 


支配者達は 歴史の英雄から 悪役となります  いずれ哀れな存在として忘れさられるでしょう


人々は 支配されることなく  何でも 自由にやれる 豊かな 楽しい社会になります 

                      (ノ^^)八(^^ )ノ

猫がマグロをマグマグと お腹いっぱい食べて 


ゴロゴロゴロと お昼寝と日向ぼっこしながら 


スヤスヤと 寝ている気分の様に


みんなも 豊かに安らかに楽しく 暮らすのですよ


以上 空ちゃんと木さんの日本昔話でした 



めでたしめでたし



<(_ _)>

内容は あくまで空ちゃん達の 独断と偏見によるものです

 

幻の桜

 

 

 

 

 

(・∀・) 「瀬織津姫さまは名前を奪われた。そして新たに名付けられることで操縦権を握られたんだよ。それすなわち『封印の術』だよ」

 

 

 

(・∀・) 「けれど『本当の名を呼べば、よみがえる』んだよ」

 

 

 

?(・・*)。。oO「そういえば、『千と千尋の神隠し』のハクの本当の名前は『ニギハヤミコハクヌシ』だった。名前を奪われて記憶を失っていたね。ニギハヤヒを想起させる名前だった」

 

 

 

(・∀・) 「『君の名は。』も同じだよ。ニギハヤヒと瀬織津姫さまの封印解除の物語なんだよ」

 

 

 

「君の名は。」予告2

 

注意*筆者は『君の名は。』の本編を見ていません。上の動画だけでわかってしまいました。<(_ _)>

 

 

 

 

(・∀・) 「SFシリーズはもちろんのこと、いずれも日本から世界的に爆発的に支持された創作物。これらは高次領域の統合意識を三次元周波数に変換して人類に比喩的メッセージを刻印し、物質化された作品だよ」

 

 

 

(・∀・) 「ベガ様は、25光年という三次元地球時間をかけて、リュウさんが『反転子の錬金術』を体得するよう、自らが悪役となってチャンスを与えてくれてたんだよ」

 

 

 

(・∀・) 「リュウさんは、原初の日本の魂を刻印されたキャラ」

 

 

 

(・∀・) 「リュウさんは世界中を旅して、片割れである春麗ちゃんを探し出して『反転子の錬金術』を体得し、光と闇を統合するミシッションを25年かけてクリアーしたんだよ」

 

 

 

(・∀・) 「リュウさんと春麗ちゃんの25年間にもわたる接点のない関係性は、七夕伝説と同じだったんだよ。25年間ふたりは会えない仕組みが施されていたんだよ」

 

 

 

(・∀・) 「ゼネラルストーリーでベガ様(ラスボス)を倒した後にゲットした重要アイテムは、『情報解読コード』だったんだよ。ベガ様が光に転じたから与えてくれたんだよ」

 

 

 

(・∀・)レベル7で解読した『ゼネスト・コード』を開示し、

 

    レベル8で解読した『3rd・コード』を開示して、

 

    レベル9で解読した情報が『封印されし神・ニギハヤヒと瀬織津姫さま』だったんだよ」

 

 

 

(・∀・) 「これらのコードは一つずつクリアーしないと次のコードの解読ができないしくみなんだよ」

 

 

 

(・∀・) 「コードの解読は、求めの自我意識では決して明かされないしくみがあるんだよ」

 

 

 

(・∀・) 「封印の解除法は『本当の名を呼べば、よみがえる』。

 

 

 

(・∀・) すなわち、人類が忘れていた神々の記憶を思いだし、顕在意識に起こして集合意識を構築させることだよ」

 

 

 

(・∀・) 「実は、高次領域のパワーゲームが三次元に転写されてるんだよ」

 

 

 

(・∀・) 「この世界を反転させるために必要なのは、人類の自我意識を変換させることだよ」

 

 

 

(・∀・) 「自らの意識(原因)が光に反転しなければ現象化(結果)できないしくみだからだよ」

 

 

 

(・∀・) 「これらは、地球(リュウさん)がベガ星(ベガ様)にたどり着く(倒す)まで、25年間かけて答え(宇宙真理)を見出し、体得することが、宇宙から与えられた地球人(リュウさん)のミッション(使命)だったんだよ」

 

 

 

(・∀・) 「そして、リュウさんと春麗ちゃんは、ニギハヤヒと瀬織津姫さまが転写されたキャラだったんだよ」

 

 

 

(・∀・) リュウさんは、世界中を25光年かけて春麗ちゃんを探し出して統合意識に変換し、銀河系公認の錬金術を体得して、悪役を担ってくれたベガ様を光に反転させて、琴座のベガ星に帰還させたんだよ

 

 

 

(・∀・) それすなわち、リュウさんは日本の原初の太陽神と縄文女神の封印を解除したことを意味するんだよ

 

 

 

(・∀・) そのためには、男性性と女性性の統合を果たし、生命創造の原理を紐解かなければならなかったんだよ

 

 

 

(・∀・) 「リュウさんは日本人の魂を刻印されたキャラとして生み出され、失われた精神を探す旅に出た格闘家だったんだけど、本当はもっと深いミッションを担っていたんだよ」

 

 

 

(・∀・) これがSFシリーズに幾重にも隠された暗号(コード)だったんだよ」

 

 

 

(・∀・) 「でも、知識だけじゃあ、ダメなんだよ。リュウさんのように自ら自我意識を変換する行動が伴わなければ意味がないんだよ」

 

 

 

 (・∀・) 「ニギハヤヒと瀬織津姫さまの封印解除はますます加速するよ。人類の意識レベルの向上とともに、封印解除を刻印された創作物が開示されたことによって、人類の潜在意識がキャッチするからだよ」

 

 

 

 (・∀・) 「そしてこのサイトで開示された情報が、個々の顕在意識で認識され、いずれ集合意識を構築していくからだよ」

 

 

 

(・∀・) 「神武は表。ニギハヤヒは裏。『記紀』(古事記と日本書紀)は表。『先代旧事本紀』は裏」

 

 

 

(・∀・) 「表と裏は一体だよ」

 

 

 

(・∀・) 「ニギハヤヒが神武に座を譲ったのは、人類に光の時代の体験を終えて、闇の時代を体験させるためだったんだよ」

 

 

 

(・∀・) 「日本人に光と闇の二元性を体験させて、一元に統合するスキルを体得させるためだったんだよ」

 

 

 

(・∀・) 「ニギハヤヒは愛そのもの。愛は厳しさをも抱合するんだよ。『かわいい子には旅をさせよ』で『獅子は我が子を千尋の谷に突き落とし』たんだよ」

 

 

 

(・∀・) 必ず這い上がって、一人前の日本人として成長することを信じていたからだよ」

 

 

 

(・∀・) 「ニギハヤヒがナガスネヒコを殺したのは、ナガスネヒコが日本人の『争わず和を重んじる精神』を忘れて神武に帰順することを拒み、戦い(自我意識)に染まってしまったからだよ」

 

 

 

(・∀・) 「だからナガスネヒコは現代の日本人でもあるんだよ」

 

 

 

(・∀・) 「日本最強の豪族・ナガスネヒコは大和を治めていた」

 

 

 

(・∀・) 「大和魂とは「大調和」を刻印した魂。リュウさんはナガスネヒコの生まれ変わりでもあるんだよ」

 

 

 

(・∀・) 「リュウさんの真なるミッションは、大和魂を取り戻して、ニギハヤヒと瀬織津姫さまの封印を解除することだったんだよ」

 

 

 

 

 

 

★隠されてきた日本の歴史とこれからの日本人★

 

 

 

日本の原初の太陽神・ニギハヤヒはベクトルを宇宙意識に設定した神です。

 

 

ニギハヤヒは瀬織津姫さまとともに、

 

 

豊かで平和で平等だった縄文時代を長きにわたり守り続けてきました。

 

 

やがてニギハヤヒはベクトルを自我意識に設定したイワレビコにその座を明け渡すのです。

 

 

以来、序列のヒエラルキーが基準とした社会が構築され、日本人は収奪の対象とされていきました。

 

 

現代においてはカリスマ性を有する強烈な自我意識のサイコパスがトップに立つ時代となり、

 

 

暴君ほど有能な人物と評され、ますます搾取は加速していったのです。

 

 

その背景には何世代にもわたる、日本人の霊性を封じられ自我意識に洗脳されてきた経緯があります。

 

 

日本人の集合意識はすっかり自我意識に共振してしまったため、

 

 

いまだ神武の系譜による支配構造を変換させることができないでいるのです。

 

 

銀河の縮図である日本領域に転生した日本人は、

 

 

本来地球人のプロトタイプとしての役割があります。

 

 

日本人の自我意識を統合意識に変換しなければ、

 

 

自我意識で構築された三次元世界を反転することができないしくみがあるのです。

 

 

地球を旧領域(自我意識)から次世代領域(宇宙意識)へ移行させることが銀河系のプロジェクトの意図。

 

 

日の丸の中心は「日本」であり「太陽」。

 

 

日本の真の太陽神はニギハヤヒ。

 

 

ニギハヤヒの復活こそが、次世代領域へのシフトチェンジの鍵なのです。

 

 

愛・調和・感謝・喜び、分かち合いのエネルギーの周波数に

 

 

自ら波動を同調しなければ現象化できない世界。

 

 

ひとりひとり、自由意志が持たされています。

 

 

旧領域にとどまりたい方、次世代領域へシフトしたい方、

 

 

それぞれが自由選択です。

 

 

愛へと意識変換するならば、決心と実践が必要です。

 

 

実践方法はSF別伝にて一部お伝えしてまいりましたが、

 

 

これからも形式を変えて続けてまいりたいと思います。

 

 

 


 

 

 ついにここまで来た! 

 

壮大な創作物語のはじまりはじまり~

 

ワーイヽ(゚∀゚)メ(゚∀゚)メ(゚∀゚)ノワーイ

 

 

★ SFシリーズに隠された秘密★

 

『SF・コード』

 

 

 

★リュウさんのプロフィール(裏)★

 

「真の大和魂」を取り戻すため、魂の片割れを探し出すために世界中を旅する日本人格闘家。

 

「待ってろよ。

 

世界の果てまで探しまわって

 

必ずおまえを見つけ出してみせる」

 

★春麗さんのプロフィール(裏)★

 

闇の支配構造を反転させる魂の持ち主との出会いを待っている、女性国際刑事。

  

 

「わたしもあなたを探してる。

 

きっと、あなたが運命の人だとわかるはず。

 

出会った瞬間に」

 

 

『SF・コード』の解説

 

 

ニギハヤヒは三次元で封印されているために、何千年も自ら動くことができないでいました。

 

 

そのため、人間であるナガスネヒコの生まれ変わりであるリュウさんのフィクサーとなって、

 

 

彼を二次元世界で封印解除の旅に遣わしました。

 

 

タイムリミットは三次元地球時間軸・琴座のベガまでの25光年間。

 

 

旅は幾重ものミッションが課せられており、

 

 

すべてのミッションをクリアーしなければ封印を解除することはできないしくみがあったのです。

 

 

第一に、自我意識に染まってしまった日本人の意識を統合意識に変換すること。

 

 

そのためには、男性性の極致にある飽くなき戦いの世界で生きるリュウさんが、

 

 

ツインの魂である春麗さんと出会って彼の中で眠っている女性性を呼び覚まし、

 

 

受容性を開花させて統合意識に変換することが必要不可欠であり、

 

 

反転子の錬金術」を体得して、ベガ様を光に反転させることがクリアー条件でした。

 

 

それすなわち、「大和魂」の為せる業なのであります。

 

 

 

=矢=放つ=ヤ―!=野郎=

 

ー=ママ、マリア=女性

 

=十(と)=統合

 

や+ま+と

 

 

 

 

 

 

ナガスネヒコの生まれ変わりであるリュウさんは、

 

 

これでカルマを克服したことになるのです。

 

 

そしてリュウさんのフィクサーであるニギハヤヒは瀬織津姫さまとともに

 

 

表の世界に出ることが可能となるのです。

 

 

これがSFシリーズに隠されたニギハヤヒと瀬織津姫さまの封印解除の物語なのです。

 

 

二次元世界は三次元世界の映し絵です。

 

 

これからは三次元日本領域の集合意識の周波数を引き上げる現象がどんどん起きてきます。 

 

 

支配されてきた人類が覚醒し、社会成熟度が高まれば、

 

 

闇に封印されてきたフリーエネルギーが表に出され、

 

 

再び高度循環型社会が到来するのです。

 

 

ただし、13000年前の縄文時代に戻るのではなく、

 

 

精神と物質を統合した新たなる領域へと移行するのです。

 

 

ニギハヤヒは「大物主」という別名があります。

 

 

物に大いなる主が宿る。すなわち物質(原子)に宿る主こそ、意識であり、神。

 

 

人類がそのことを思い出し、物質を八百万の神として敬い、万物に対して謙虚になれば、

 

 

ニギハヤヒ(大物主)の波動と同調した社会を構築することができるのです。

 

 

わたしたち日本人は、ニギハヤヒ(龍蛇神)の遺伝子が刻印された「龍の子供!」なのであります。

 

 

 

 

 

★編集後記★ 

 

 

筆者は奇しくもナガスネヒコが治めていた生駒山麓の大和河内で生まれ、

 

ニギハヤヒの天孫降臨の地にほど近い土地に移住しました。

 

なんと、子どもの頃の遊び場所だった石切劔箭(いしきりつるぎや)神社の神様はニギハヤヒ。※

 

(※2017年8月1日追記)

 

 

 

ニギハヤヒのお墓も生駒山麓にあったのです。

 

今ここまできてやっと、すべてがつながっていたことに気づかせていただけました。

 

寛大な意識でここまで読み進めていただいた読者さまには、心より感謝申し上げます。

 

 

 

25年前に観じた

 

 

「春麗とくっつけば、リュウの夢は叶う!!!」

 

m9(`・・´ )ビシッ!

 

 

との直観は、妄想ではなかったんだなあ・・・と思うと、

 

改めて深い感謝の気持ちが沸き起こってきます。

 

 

2016年8月の終わりに

 

「ゼネラルストーリー」を見たことをきっかけに、直観で小説を書き、

 

2016年9月はじめに

 

直観でHPを開設し、

 

直観のままに運営させていただいてまいりましたが、

 

まさかのびっくり!

 

2017年4月2日には

 

このような内容になっていきました。

 

これもひとえに、拙サイトにお越しいただいております

 

隆春ファンの読者さま方のおかげさまなのでございます。

 

 

 

ただし

 

拙サイトの記載はすべて、筆者の直観と印象でありますので、

 

読者さまはそれぞれ感じられたように受け取っていただきたいと思います。<(_ _)>

 

みなさまもそれぞれに、リュウさんと春麗さんの物語がおありだと思いますから、

 

自由に思いのままに表現されたら良いと思います。

 

公式で25年間のタイムリミットを迎えてくっついた(握手した)わけですから

 

忘れていた隆春愛を再燃された方もおられると思います。

 

リュウ×春麗のカップリングは案外新鮮ですよ。

 

これからもどんどん隆春愛を発信してまいりましょう!!

 

 

ナカーマ( ´∀`)人(´∀` )ナカーマ

 

 

大切なのは、喜びのエネルギーを放射することですから。

 

 

゚・*:.。..。.:*・゜ワーイヽ( ´∀`)人(´∀` )ノワーイ・゜゚・*:.。..。.:*

 

 

リュウさんと春麗さんのカップルはあらゆる意味で「最高で最強」なんですからね~。